水戸・笠間新築注文住宅コラムvol.89 注文住宅を購入する際の安心とは

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イサカホームの新築注文住宅事業部、水戸・笠間店の柴田です。
新築注文住宅を購入する際に住宅ローンを組む場合、一般的に銀行指定の団体信用生命保険、フラット35では任意で団体信用生命保険に加入することが多いです。
団体信用生命保険は、万が一契約者が亡くなられた際に、保険金をローン残債分として充当し、返済する仕組みになっているので、ご家族に住宅ローンが残ってしまうということはありません。

現在加入されている生命保険がある場合、保障内容に重複する部分が出てくるかもしれません。
イサカホームでは保険の見直しも含めたライフプランの見直しをご提案させていただいています。
例えば、住宅ローンを組むことで、ローンの残債の心配はなくなるので死亡保障は今より小さくして、医療保障の充実を図るなどです。
節目節目に保険を見直すことで、必要な保障を必要なだけとすることができるので余計な家計の支出を抑えることができます。
そして、各銀行のローンの中には、金利に上乗せすることで三大疾病や八大疾病、病気・怪我による16の状態に対応しているものもございます。
新築注文住宅をご計画の際には、住宅ローン・保険の見直しのできる水戸・笠間で50年、お住いのお手伝いをさせていただいているイサカホームにぜひご相談ください。




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