家相のお話!

みなさんこんにちは伊藤です、今日も快晴気持ちがいい!
昨夜の“アド街”笠間だったんですが見ました?卓球が長引いて寝ちゃいました、残念…
さて今日は家相相談を受付るのでそのお話をチョット。
家相は“その家の長を栄えさせるための学問”で古くは町作りや城作りにも使われていました。城から見て●●の方角には神社を!●●の方角にはお寺を!などと配置して殿様を栄えさせようとしていたのです。
だから家の長が“家相など必要ない!”“気にしない!”と言った途端に意味がなくなるものです。
でも家を建てる状況になって廻りから言われて気になったりするので、見てもらいたい!という人が結構多い。
ただ… できればプランが確定する前に見てもらった方がスンナリ行きます。だって練りに練ったプランを見たら“鬼門にトイレが!”なんてありますから。
ちなみに鬼門は鬼神様(十二支の丑と寅の方角で丑寅の金神ともいいます)=厳しい神様がお出ましになる方向、だから不浄なものを配置したり汚くしていると“氣”が穢れるから良くないといわれます。
心配な方はプランを持って相談に来てください、Dr.コパ様の弟子の弟子である私でよければ見ますので。
あっ、もちろん無料です、でもお気持ちの缶ビール1本くらいなら受付けます(笑)

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十数年前にDr.コパこと小林先生とご一緒させていただきました
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家相判断に重要な必須アイテム

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