お見舞い

今日は、十年くらい兄弟で大工職人として働いている大工の弟さんが突然原因不明の膠原病の様な症状で四月始めより入院しましたので、お見舞いに行きまし た。業者会皆に呼び掛けてお見舞い金を募り、皆が賛同してくれそれを届けました。職人は何の保証も無いので、それぞれに備えていないと、突然の怪我や病気 の時生活は成り立ちません。こうゆうところが、まだまだ遅れてますし、整備されてません。これからの課題だと思います。この大工職人も47才で子供も五年 生と二年生ですから、まだまだ頑張らなければならない年令ですから、十分に検査をして無理せず復帰してもらいたいものですね!協力してくれた社員と業者会 のメンバーに感謝します。本人も大変喜んでましたので報告します。
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