目に見えない恐いもの

電磁波の測定器
今日は、何度か電話がありホームページを見て健康に配慮した家造りをしているようなので是非訪問し、話を聞いてほしい!と強く訴えてきた男がいましたの で、時間を創る事にしました。その話は、株式会社 本物研究所と云う胡散臭い名前で、電磁波についての話だと言いましすので、白装束で車に白い目張りをし てくるのか?と尋ねたところ、違います!と言うので会うことにしました。今朝会ってみますと、会社は船井幸雄が会長をされていて、「自分の為、他人の為、 世の為になること」「自分しか出来ないこと」「自分に適していてやりたいこと」を具現化するために創設したのが「本物研究所」だそうです。取り扱い品目 は、食品、水、サプリメント、ベット、そして今日の目的の電磁波を97%除去すると云う商品です。ここでなぜ、電磁波なのか?と云う事です。私の知識で も、IHヒーターや携帯電話、パソコンから出てるでしょうが、大したことは無いだろうと、気にもせずに今まできました。ですが電磁波の測定器を持ち込み、 床、壁、パソコン等、部屋何処からでも電磁波が出ているのが現実だったのです。それと云うのも、20年前に100メートルだった屋内配線が、現在は800 メートルから1000メートル近く使われていて、日本人の電気の使用量はこの40年間で6倍以上になったそうです。基本的に日本の基準では100Vのた め、危険性が低いとの判断でアースが義務付けが有りません。ヨーロッパでは200Vのため感電死の危険性があるため、アースが義務付けられています。この 様に日本では電磁波を地中に逃がす仕組みになってないコンセントが多いのが現状です。そして電気配線からは、ブレーカーを落とさなければ電磁波が出続ける 事も厄介な事です。これ以上の事は本物研究所のホームページを見てください。そして営業の島内君を呼び付けてください。目の前で測定器の数字を見ると恐く なりますよ!この機会に勉強して対策を練りますね!まずは、自宅も測定してみます。今月の29日に行いますので、また報告させて頂きます。今日は、東京で デザイナーズの木造賃貸の説明会にも出ましたので明日報告します。今晩は眠いー!
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